髙村勇介
株式会社SHO-CASE その他経営・CxO
自己紹介
山口県出身 1992年生まれ 店舗の内装やイベント・展示会などの空間づくりをするディスプレイ業界の元現場監督 2019年1月~2021年9月 東京2020大会組織委員会マーケティング局ブランド開発課ルックオペレーション担当 株式会社SHO-CASE 代表取締役として2020年10月に起業 会社HP↓ https://sho-case.net
職歴・学歴
東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会
マーケティング局ブランド開発部ルックオペレーション
オリンピック・パラリンピック競技会場における会場内外の装飾計画のマネジメント
都内11会場の装飾計画の発注とプロジェクトマネジメントを担当。 最終的には3会場の会場専任担当として従事 競技運営チームとの連携 デザインチームとの調整 IOC・IPCとのやり取り OBS(大会独自の放送機構)とのやり取り 各所組織内担当者との調整
スキル・経験
- 内装・イベントのコンサルティング。
- 事業企画
- 現場管理
- 施工アシスタント
- プロジェクトマネジメント
- 経営企画・経営戦略
- ディスプレイ工事のコンサル