大和 省悟
株式会社bitFlyer 新規事業開発
株式会社bitFlyerHoldings 新規事業開発
日本暗号資産ビジネス協会 新規事業開発
自己紹介
Rivique Studio CEO Speed Score Ranking CEO フォトグラファー ◼︎ これまでの主な経歴 - bitFlyer Holdings 事業戦略部 副部長 - bitFlyer クリプトストラテジー室 副室長 - 日本暗号資産ビジネス協会(JCBA) ICO・IEO部会 副部会長 NFT部会 幹事 - 暗号資産外務員資格 - 日本初Coincheck IEO PM 及び新規通貨上場PM - Coincheck及びマネックスグループ人事 2024年2月にbitFlyer初、国内5例目(個人としては2例目)のIEOを実施。国内最高バリュエーション125億円、国内最高調達金額12.5億円を成功。 以下経歴↓ 2016年大学を卒業後、インターンからジョインしていた株式会社DYMにて新卒紹介事業及び顧問紹介事業に従事した後、プログラミング教育を手掛ける株式会社divにてエンジニア紹介事業におけるCA/RAの両面を担当。 2017年暗号資産に興味を持ちトレードを開始し、2018年、コインチェック株式会社に人事として入社。1人エンジニア採用担当として1年間で約25名のエンジニアを採用後、複数新規通貨上場のPMや日本初のIEOのPM、PdMを担当。プロダクトマネジメントに加え、IEO実施企業の対応及び事業性評価、財務健全性評価、トークノミクスの評価、暗号資産の審査を担当。 その後2022年1月に株式会社bitFlyerへ入社。7月に新規事業開発部(現クリプトストラテジー室)の立上げ及び副部長(現副室長)に就任。10月に株式会社bitFlyer Holdingsに転籍し、事業開発部副部長に就任(株式会社bitFlyer クリプトストラテジー室 副室長兼任)。複数新規通貨上場のPMを担当しつつ、bitFlyer初となるIEOプロダクトを0から立ち上げ、IEO実施候補企業の発掘に加え、事業性評価、財務健全性評価、トークノミクスの評価、暗号資産の審査を担当。 2022年2月に日本暗号資産ビジネス協会(JCBA)のICO・IEO部会の副部会長を拝命し、規制当局や関係団体への各種提言書類の作成をはじめ国内IEO制度改革に向けた活動に従事。2023年12月にはJCBA NFT部会の幹事を拝命。 2024年2月、bitFlyer初となるIEOプロジェクト責任者として、株式会社HashPaletteのELFトークンのIEOをリリース。 - PMとしては日本では前例が全く存在せず、ほぼすべての論点に対し誰も答えを持っていないようなプロジェクトが多かったです。暗号資産は法令諸規則の解釈が難解なため、金融庁や関係機関と交渉しながら進めることが多かったです。
職歴・学歴
株式会社bitFlyer
事業戦略本部
PdM
新規事業開発部
副部長
新規事業企画、検討、推進 PdM
新規事業開発
スキル・経験
- マネジメント
- 法人営業
- 採用広報
- 中途採用
- 広報
- 人事
- エンジニア採用
- キャリアアドバイザー
- 商品開発
- 企画
- プロジェクトマネジメント
- 事業開発
- 商品企画
- 営業企画
- 新規事業企画
- 事業企画
- プロダクトマネジメント
- 経営企画・経営戦略