アメミヤユウ/体験作家

Ozone合同会社 クリエイティブディレクター

自己紹介

アメミヤ ユウ 体験作家/Ozone合同会社CEO ​ ​ 読むのではなく、生きる文学を書く、体験作家。 やがて訪れるかもしれない未来を、小説に。 小説として書いた仮想の世界を、現実に体験できるものとして開く。 その体験は、フェスティバルや、イマーシブシアター、展示や映画など、様々。 参加者は、物語の世界にいる自分として、その場を見て、立ち居振る舞う。 その集合が、1つの仮想世界を、一時的にその場に出現させる。 五感全体で仮想の世界を味わう生きる文学は「体験小説」という名前で数々の作品を展開。 たとえば ”aiが神になった世界”を書いた体験小説『KaMiNG SINGULARITY』 “人が植物に輪廻する世界”を書いた体験小説『RingNe』 長編は3年間、仮想の世界の住民として物語の世界を共に生きる。 短編では ”泥の国”『Mud Land Fest』 ”風呂もフロアも沸かす踊れる銭湯”『ダンス風呂屋』 など、1日のみの体験も。 日本におけるサイレントディスコの先駆者としても知られ 日本最大のサイレントイベントブランド「Silent it」及び ”そうぞう機会を最大化する”クリエイティブ企業「Ozone」の代表を務める。 手掛けた企画は全国各地で計100以上に及び 日本テレビ「世界一受けたい授業」TBS「日曜日の初耳学」など 多数のメディアで特集され、独自の世界観が多くの反響を呼ぶ。 鎌倉時代の祭礼から着想を得た「鎌倉四響祭」は東京2020オリンピックなどと並びJACEイベントアワードにノミネート。 50年先の未来を書いた「超知能がある未来社会シナリオコンテスト」では佳作を受賞。 クリエイティブディレクターとして全国各地の企業、行政と アートとビジネスの領域を横断した作品や事業を展開しつつ 畑で農作、DJ、小説、映画、現代美術の創作に勤しむ。 建物としては 2020年に「逃げBar White Out」を横浜に 2025年には「Ozone荘」を小田原エリアに立ち上げ 逃げ場づくり、逃亡幇助をライフワークとする。

職歴・学歴

Ozone合同会社

クリエイティブディレクター

スキル・経験

  • アートディレクター
  • クリエイティブディレクター
  • コピーライター
  • プロデューサー
  • マーケティングコンサルタント
  • 体験作家
  • 商品企画
  • 広報・PR
  • 新規事業企画