Amakawa Tomotaka

さくらインターネット株式会社 エンジニアリングマネージャー

自己紹介

関西大学総合情報学部を卒業後、株式会社CIJに入社。システムエンジニアとしてアプリケーションの要件定義から基盤構築まで幅広い業務に携わり、Javaを中心とした技術分野でチームのテクニカルリーダーとして従事。小規模チームではプレイングマネージャーとして開発とマネジメントの両立を経験。 2016年、合同会社DMM.comに入社。課金プラットフォームチームのリーダーとして新決済手段導入や負債解消をリード。その後、認定スクラムマスター資格を取得し、決済プロダクトの価値最大化を目指すとともに、PCIDSSやGDPR対応などセキュリティ対応を推進。 2020年にはアマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社にて日本語テクニカルサポート部門のマネージャーに就任。主な業務は次の3点。 1) エンジニアの育成とキャリア開発、2) チームのリーディングと業務改善の推進、3) 部門の中途採用活動。チーム運営においては、心理的安全性の高い環境づくりと業務改善の推進に注力し、チームのパフォーマンスとメトリクスの改善に貢献した。 2025年からはさくらインターネット株式会社にEngineering Managerとして参画し、クラウド事業本部で新たな挑戦を開始。

職歴・学歴

さくらインターネット株式会社

クラウド事業本部

Engineering Manager

エンジニアリングマネージャー

スキル・経験

  • プロジェクトマネジメント
  • 中途採用
  • AWS
  • ピープルマネジメント
  • プロダクトマネジメント