堀田 想太郎

西村あさひ法律事務所 その他

自己紹介

都内の4年目の弁護士です。国内外のファイナンス案件を主として扱っており、投資ファンドや不動産ファイナンスを専門としています。現在は9割が在宅勤務です。 趣味は写真と多肉植物の栽培です。今は難しいですが、旅行も大好きです。 [略歴] 2015年に東京大学大学院法学政治学研究科法曹養成専攻を修了しました。 2017年12月から西村あさひ法律事務所でアソシエイト弁護士として勤務を開始しました。ファイナンスを専門とし、最先端の投資案件について日々リーガルアドバイスを提供しています。分野の特性上、官庁との交渉も日常的に行っています。 [できること] 弁護士なので、法務は何でも対応できます。専門的な分野としては、金融規制関係の対応が可能です。国内外の契約交渉も日常的に行っています。 「まち作り」の法令の解説記事も執筆しています。 https://ama.how/archives/2917 [やりたいこと] これまで法務の手が入ってこなかった領域でのお手伝いをしたいと考えています。 特に、地域の文化や生活といった、ビジネスにはなりにくいが、リーガルサービスの提供が意味を持つ分野のお手伝いをしたいです。 [関わり方] 案件毎にご相談させてください。

職歴・学歴

西村あさひ法律事務所

弁護士

アソシエイト

その他

投資ファンド、不動産ファイナンスといったファイナンス分野のリーガルサービスを提供しています。日常的に国内外の案件に携わり、契約交渉や規制法上必要な手続のサポートを行っています。具体的には、数百億円規模の投資ファンドを組成し、期中管理のアドバイスを行ったり、ホテルや物流施設の開発に関わるスキーム検討や契約書の作成を行うことが多いです。これらの案件では、プロジェクトに法令上の抵触がないかという点や複数の契約書間の整合性等を緻密に検討・検証しています。 また、プロボノ活動の一環で、環境問題や貧困問題に取り組む日本の事業者に対して法的支援を行うこともあります。

スキル・経験

  • 法務全般
  • 契約交渉
  • 規制当局対応
  • クロスボーダー取引対応