Shunsuke Miyake

リバーセル 経営企画・経営戦略

自己紹介

<略歴> 1997年、富士ゼロックス(現FFBI)入社。法人営業、新規事業開発部門を経て合弁会社(コンテンツワークス社)創業、オンデマンドプリントサービス事業の企画・マーケティングを担当。 2008年、日本技芸(現ラクモ社)に転じWebサービスの企画開発を経て、名刺管理SNSサービスの事業会社を設立、代表として経営に従事(黎明期のSansanに破れて解散)。 2011年、ヘリカルワークス設立。新規事業開発、競争環境調査およびコンサルティングに従事するかたわら、一般社団法人プロジェクト結コンソーシアムを設立、震災復興支援に携わる。 2015年より株式会社つね家(2018年に解散)にて、事業開発および京都支社の起ち上げを担当。不妊治療支援ベンチャー、不動産テックをはじめとする国内外複数の企業の創業・サービス開発支援に従事。 2018年〜、英国ケンブリッジを本部とするナレッジ・アソシエイツ・インターナショナルの日本法人シニア・コンサルタントに就任(現任)。超大手製造業、国際建築設計事務所をはじめとする国内外組織の知識資産可視化と共有、チェンジ・マネジメント支援等に従事。 2019年、京都出町柳にて火曜夜限定のビアバー「トワイエ」を開始(現在は休業中)。 2020年よりZendeskの導入/運用コンサルティングを行うエクレクトにてCS/CRM専用SaaSプロダクトであるZendeskのセールス&コンサルティングに従事(2022年退職)。 同年、京都大学ウイルス再生医科学研究所から創業した超汎用性即納型の再生T細胞製剤による免疫療法を実現するバイオベンチャーであるリバーセル社に事業開発担当として参画、資金調達関連業務に従事(現任)。 2021年、知識創造プリンシプルコンソーシアム(KCPC)を法人化。さまざまな形で限界を露呈している現在の社会・経済システムを乗り越えるための、知識学派としての研究と実践を推進する活動に従事(現任)。 2023年、株式会社スマートバリューにてGL(兼務)。テレマティクスを活用した事業・サービスの企画開発とチームマネジメントに従事。 2024年、知識創造&組織変革支援へと軸足を定め、ナレッジ・アソシエイツのマネージャーに就任。従来のクライアントワークに加えて、自社の知識資産の可視化・共有のしくみ構築とマーケティングに取り組む。

職歴・学歴

株式会社エクレクト

SMB&Commercial Sales

コンサルタント

法人営業

2020年1月に入社。京都を拠点にクラウドCRMサービスの営業担当およびコンサルタントとして従事。

スキル・経験

  • カスタマーサポート
  • プロデューサー
  • 事業企画
  • 商品企画
  • 営業
  • 営業企画
  • 戦略コンサルタント
  • 新規事業企画
  • 法人営業