Ryo Hirota

株式会社ビーコン 新規事業開発

自己紹介

【専門領域】 #新規事業開発 #自治体との実証実験におけるDX支援 #iOSアプリ開発のPM #観光コンテンツ造成 #観光庁系の補助金・委託金事業のアドバイス 【経歴】 元日本代表のライフセーバー として活動。 代表を引退後、株式会社オールアバウトでデジタルマーケティングに従事するが、 起業を志し退職。 退職後、「澤田経営道場」※に入門しプログラムを通じて、澤田秀雄の経営学を学ぶ。 このプログラム期間中に、秋田県 かづのDMOにて新規事業を創出。 愛知県 ラグーナテンボスにて「鬼滅の刃」のコラボレストランの立ち上げに参画 和歌山県の着地型 観光施策のプロジェクトに参画 。 澤田経営道場を卒業後、2022年4月に株式会社ビーコンを設立。 藤沢市・(公社)藤沢市観光協会・藤沢市内3海水浴場組合と実証実験後、 波情報が無料でチャックできる、iOSアプリ Be-conn(ビーコン)を2023年1月にリリース。 また2023年7月に「海洋プラスチックごみをサンダルにアップサイクル」した商品をクラウドファンディングでリリースし、136%達成した。 上記をきっかけに、2023年9月に2社目の設立となる、株式会社オケアノースを共同創業。 さらに、個人としては、株式会社ジェイアール東日本企画が事務局である「観光再始動事業」の近畿エリアの統括(マネージャー)としての業務も遂行した。 2024年5月からは、地震予測サービス『地震解析ラボ』などを運営する、インフォメーションシステムズ株式会社にて取締役として従事。 ※ 澤田経営道場とは... H.I.S.設立者の澤田秀雄が主宰する。 座学と実践の両面か ら2年間鍛え上げる経営者育成機関。

職歴・学歴

インフォメーションシステムズ株式会社

経営企画

取締役

【事業概要】 インフォメーションシステムズ株式会社は、地震予測サービス『地震解析ラボ』などを運営する企業。 同サービスは、「電磁気観測網データ」や、「地震計のデータ」、気象情報などと照合し、独自の地震解析のノウハウで地震予測を行うという。 同社は、これらのデータを活用し、地震予測情報を配信するスマホアプリ『地震予測プラス』や、『地震サーチ』などの開発・販売を行う。 【業務内容】 ・経営戦略の策定と実行 ・ステークホルダーとの関係構築 ・新規事業開発 ・業務効率の改善

スキル・経験

  • デジタルマーケティング
  • 代理店営業
  • 営業
  • 営業企画
  • 新規事業企画
  • 法人営業
  • プロダクトマネジメント
  • 事業企画