竹中 玲央奈

株式会社Link Sports その他

自己紹介

コンテンツを企画し、編集し、届け、かつそれを売れるライター/編集者です。 【現在の仕事】 ㈱Link Sports 執行役員スポーツデジタルマーケティング部 部長 自社スポーツメディア "AZrena" (azrena.com) やB&(https://www.beautynation.jp/)などのコンテンツ企画/編集/執筆から営業、制作進行まで担当。副業OKでサッカーレポーターとして小学生からJリーグまでを取材し、専門誌へ寄稿中。2019年からnoteを、2020年からはYouTubeも開始し、自社媒体での発信にも注力中。 【--原体験--】 公文式に通い国語を勉強している中、数々の文学作品に触れ活字の虜になり、多くの文章に触れるようになった。そして小学校3年生のとき、家に置いてあったNumberに掲載されていた選手のルポを読んだことで「文字がら伝わる“熱”」を感じ取る。これまでスポーツの熱気や魅力、感動を伝えるのは映像一択と感じていた中、想像力を掻き立てる文章の力をここで感じ取り「自分もこういった書き手、伝え手になりたい」と決意。 自分の文章で読み手の気持ちを高ぶらせたい、新たな学びを伝えたい、と思った原体験です。 【経歴】 原体験から持っていた“サッカーライター”の夢を実現させるため、2010年ごろからブログを開始し、サッカーを中心とした話題を軸いアウトプットを始める。加えて関係者へ様々な形でアプローチをし自分の名を売っていった中、2011年から大学スポーツ総合サイト"CSPark"を運営する㈱大学スポーツチャンネルにジョイン。2015年まで籍を置き、大学サッカーの記事コンテンツ制作を主として担当。加えて「自分の市場価値を高めるため、ライター/編集者としての能力も備えたい」という思いを汲んでもらい、並行して大学の体育会部活動への自社サービス提案や就職活動セミナーへの集客&人員管理や法人営業を行った。 大手サッカーメディアへの“入門”は2012年2月。上記の活動の過程で、日本唯一のサッカー専門新聞"EL GOLAZO"の湘南ベルマーレ担当として声がかかり、曺貴裁監督就任1年目、下馬評が低かったチームのJ1昇格の瞬間に立ち会う。2年間の湘南担当を経て、2014年より川崎フロンターレの担当記者へ。この時期からEL GOLAZO以外にもサカイク、フットボールチャンネル、フットボールサミット、サッカーダイジェストwebなどへ執筆し、活動の幅を広げていった。※大学スポーツチャンネルに所属しつつ、サッカーライターとしての活動を展開 2016年にフリーランスとして独立し、ライター/編集者の業務に加えて現在も所属する㈱Link Sportsでの業務をスタート。上述したメディア AZrena を生み出して以降、現在までコンテンツの企画制作・運営からタイアップ広告の営業まで行っている。記事編集/執筆をメインとしたメディア運営/コンテンツ制作に加え、自社アプリ「Team Hub」を絡めた総合的な広告商材の提案営業も行うなど、幅広く取り組んでいる。 学生営業、法人営業に加え広報業、資料作成、webメディアの編集業、紙媒体の執筆業など多岐にわたる業務の経験があるのが強み。ただ、その中でも自分の価値が出るのは編集/ライティング、そして企画を含めたメディア製作・運営。 多くの人が興味を持つコンテンツを作り、発信する。webの領域でそんなことをするのが得意で、好きです。この領域で人や力を欲している方は、ぜひご連絡ください。 音楽/教育/読書などの分野にも強い興味関心を持っており、その分野のwebメディア に関わりたいなと思っています。 ・ブクログ https://booklog.jp/users/reona32 ・Filmarks https://filmarks.com/users/reona32 ※絶賛追加中

職歴・学歴

株式会社 Link Sports

スポーツデジタルマーケティング部 部長

自社webメディアの運営、企画/編集、コンテンツ制作

スキル・経験

  • Webマーケティング
  • デジタルマーケティング
  • プロジェクトマネジメント
  • メディア運営コンサル
  • ライティング
  • 取材における対象者のブッキング&アテンド
  • 取材・編集・記事作成
  • 広報
  • 法人営業
  • コピーライター
  • 営業企画