小幡和輝

東京2020オリンピック・パラリンピック組織委員会 SNSマーケター

自己紹介

小幡和輝 Kazuki Obata 1994年、和歌山県生まれ。約10年間の不登校を経験。その後、定時制高校に入学。地域のために活動する同世代、社会人に影響を受け、高校3年で起業。地域活性化を軸に様々なプロジェクトを立ち上げる。 47都道府県すべてから起業家や政治家が集うサミット『地方創生会議 in 高野山』を主催し、Twitterのトレンド1位を獲得、1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立。 東京2020オリンピック・パラリンピックでは、総フォロワー1000万人以上の公式SNSアカウントの運用を担当し、コンテンツ制作、管理を行う。 内閣府より地域活性化伝道師、総務省より地域力創造アドバイザーを最年少で任命されるなど幅広く活動中。ダボス会議を運営する世界経済フォーラムより、世界の若手リーダー『GlobalShapers』に選出。 著書に 学校では教えてくれない 稼ぐ力の身につけ方 (小学館)など

職歴・学歴

東京2020オリンピック・パラリンピック組織委員会

広報局 ソーシャルメディア課

SNSマーケター

スキル・経験

  • SEO
  • Webマーケティング
  • デジタルマーケティング
  • プロデューサー
  • マーケティングコンサルタント
  • 事業企画
  • 広報・PR
  • 新規事業企画
  • 経営企画・経営戦略