小田 和彦
株式会社便利箱 CEO
自己紹介
▼自身の信念 利他、感謝、誠実、研鑽、不屈 ▼想い 年齢なんて関係ない いつから学び始めようと遅いことなんてない いましかない、いまを生きる (2022.12.12現在) ▼近況について ・2022年3月21日~2023年1月退職予定 創業60年以上の印刷会社の経営立て直しを担う方に誘われダブルワークの許可をいただき入社。プロモーション企画やマーケティング施策の提案などを担当。2022年12月の経営会議においてマーケティング部の解散が決定。部門の解散と同時に上司の退職も決まり、自身の退職も決断。 ・2021年7月21日~2022年1月20日 創業73年の広島の地場に強い広告代理店に勤務するも、配属されたマーケティング部門で学びが得られず退職。 ・2021年7月~ ※2022年12月12日現在、勤務先の業務と同時に自身の事業を兼務 台湾のタオルメーカーの日本支社設立を見込んで、先んじて企業登記の準備を進めてきたこともあり、2021年7月末から自身が代表取締役社長となる株式会社便利箱を設立。 初年度は「台湾のタオル」を中心にOEM事業を主事業としてきましたが、日本のタオル市場の開拓に厳しさを感じ、24年の社会人経験の多くの時間を過ごした映画・IPを活用した販促・商品化企画のサポート事業をメイン事業にシフト変換、現在に至る。 ・2021年1月~2021年4月:自宅でリモートワーク 台湾のタオルメーカーの日本市場開拓業務(新規取引先検索、商品提案、など)に従事 ※資金不足により事業終了となり、2021年5月から就活開始 ・2018年2月~2020年12月:広島で就職(雑貨の企画製造) 生産管理部(受発注管理、品質管理、など)のマネジメント 海外営業部門(海外メーカーとの各種調整、台湾プロ野球チームへの商品の提案、など)のマネジメント ・2018年1月に帰国後、妻の実家がある広島に移住 ・2013年1月~2017年12月:台湾に駐在 現地オフィスのオフィスマジメント(財務、人事、経理、など) キャラクターや映画を活用したプロモーション企画営業 自社主催キャラクターイベントの企画・ディレクション 小学生向けフリーペーパーの創刊、広告営業、ブランディング ▼簡易職務経歴 ・株式会社の経営:1年 ・海外オフィスのマネジメント(財務、経理、人事など)業務:5年 ・生産管理部門(受発注管理、品質管理)のマネジメント業務:2年 ・個人情報管理責任者、サーバー管理責任者:7年 ・新規開拓営業(日本、台湾)、企画営業:11年3か月 ・大小イベント企画・マネジメント・ディレクション・運営:5年 ・営業アシスタント業務(情報収集、資料作成など):5年 ・WEBメディア、モバイルメディアの構築・更新・管理:5年 ・記者としての取材、記者兼カメラマン:6年9か月 など
職歴・学歴
株式会社便利箱
映画・IPを活用した販促・商品化企画のサポート
企画営業、企画ディレクション
CEO
映画・IPの情報収集、企画立案、提案書作成、新規開拓営業、版権元との折衝
スキル・経験
- ディレクター
- プロダクトマネジメント
- 人事
- 商品企画
- 営業
- 営業企画
- 法人営業
- 総務