Kazuto Mishima
自己紹介
私は、PdMとしてプロダクト戦略の策定から現場実行までを一気通貫で推進し、数値で成果を証明することを強みとしています。 ■ 戦略策定と組織スケール - PdM職の制度設計を構築し、(株)Gaudiyの開発組織を10名から80名規模へ拡大。 - 限られたリソースでも成果を最大化するため、優先順位付けと捨てる意思決定を徹底。 - この体制構築により、リリース速度を維持しつつ機能改善と新規事業の並行推進を実現。 ■ グロース施策と実績 - マネタイズ戦略を立案・実行し、収益化を達成。 - ユーザー定着率を向上。登録だけで終わらず、長期的に利用を継続するユーザー接点を構築。 - ファネル分析基盤を整備し、施策実行→データ計測→改善の高速サイクルを確立。 ■ 現場実行力とユーザー理解 - 20名以上のユーザーインタビューや行動ログ分析を通じて課題を特定。 - UI/UX改善案を自らワイヤーフレームに落とし込み、デザイナー・エンジニアと連携して短期間で実装。 - 実装後の数値検証まで責任を持ち、改善率・利用率の定量効果を明確化。 ■ 生成AI活用による新体験の提供 - 生成AIを用いた機能をPMとして企画・導入。 - 技術調査から体験設計、社内外ステークホルダー調整までをリード。 - 業務効率化にもAIを活用し、チーム全体で使いこなす文化形成まで推進。
職歴・学歴
有限会社 菊屋
経営戦略 事業企画
COO
国内市場縮小に直面していた約75年の歴史を持つ老舗寝具メーカーに対し、事業再編とDX促進支援を個人コンサルティングプロジェクトとして担当。 主に経営層と直接コミュニケーションを取りながら、再編スキーム策定、新規D2C事業構想、越境EC戦略の立案、業務プロセス改善(顧客管理・EC運用・オペレーション標準化)まで一貫して支援した。 実績: ・金融機関からの高評価を得られるよう、新たな事業再編スキームと事業計画を策定。 ・toC事業とtoB事業の分離・整理を実施し、D2C戦略と海外市場展開(越境EC)方針を立案。 ・顧客管理・受注管理・製造フローの標準化により、業務効率化と可視化を実現
スキル・経験
- AWS
- JavaScript
- TypeScript
- 組織開発
- GCP
- Next.js
- PdM
- PjM
- React
- エンジニア採用
- マネジメント
- 事業戦略
- Golang