加藤悠太

株式会社neoAI 事業責任者

株式会社サイバーエージェント テックリード

自己紹介

株式会社neoAI-部長兼プリンシパルエンジニア←株式会社サイバーエージェント-テックリード 【現在】 生成AIプロダクトを作る会社で、ソフトウェアエンジニア × プロダクト × 組織を横断して動いています。 【略歴】 2020年に株式会社サイバーエージェントへ新卒入社。 ABEMAのデータ分析やMLプラットフォーム開発に携わり、ABテストの検証や機械学習を用いた予測システムなどの開発を行っていました。 2022年から全社組織に異動、エンジニアとしてはSRE、バックエンド、フロントエンドと幅広く仕事していました。 2025年まではSSOの開発やIDガバナンス戦略の立案と実施により、グループ全体のセキュリティポリシーを強化に励んでいました。 現在は 「良いプロダクトが勝つためのソフトウェア組織をどう作るか」 を主戦場にしています。 具体的には ・生成AIプロダクト(SaaS)の設計・開発 ・エンジニアが顧客と向き合い、本質課題から価値を作るカルチャーづくり ・技術的なCS(テクニカルCS / ソリューション的な関わり)による顧客理解とプロダクト改善 ・採用・育成制度の設計 をやっています。 特に大事にしているのは 「会社のベクトル」と「エンジニア個人のモチベーション」を一致させること。 技術的に面白いだけでなく、 「それが市場でどう勝つのか」「事業としてどう強くなるのか」まで考えてモノづくりするのが好きです。 最近は ・CSに入り、クライアントの言語化されていない課題を技術的に拾う ・プロダクトのスケールを前提にした設計の見直し ・AIエンジニア/ソフトウェアエンジニアが混ざって強くなる組織づくり に特に力を入れています。 役割に名前が付いていないところを拾って、形にするのが得意です。

職歴・学歴

株式会社neoAI

neoAI Chat 事業部

部長・プリンシパルエンジニア

事業責任者

スキル・経験

  • Go
  • Java
  • PHP
  • Python
  • Vue.js
  • エンジニア採用
  • データ分析
  • 中途採用
  • 事業開発
  • 組織開発
  • GCP

受賞歴

映像情報メディア学会 学生優秀発表賞