石田連太郎
富士通株式会社 その他
自己紹介
コールセンターの管理・運営を担当し、複数の中小業務を1つのセンターで統括する管理運営を経験。 個人として最大で3業務に携わり、業務の標準化による効率と品質のバランスを確保し、収支に貢献が求められる状況にて、短期的な急務であった品質向上の課題を早期に解決。大規模業務にチャレンジし自分の能力を発揮し貢献したいという理由から転職を決断。 転職後は、インサイドセールス業務のSVを担当。達成率が低下していた中で、戦略と戦術を件数重視に変更し、2期連続で目標を達成。クライアント都合により物理拠点が変更になり、別クライアントの国内大手インターネットサービスプロバイダのテクニカルサポートデスクのSVとして業務改善に取り組むも、前の業務から離れたことに悔いを感じ、IT企業への転職を決断。 転職後は、LINE広告をSMB領域に拡大する段階で入社。福岡でインサイドセールスを始めるタイミングで業務立ち上げリーダーを担当。初Qで180%の達成。その後は、運営企画部に所属しアシスタントマネージャーとして自身のチームをマネジメントをしつつ、審査・監視・営業の各業務の運営企画/業務改善計画の立案し実行、運営を経験。実務経験/業務改善経験を活かし社内ではなく広くお客様企業に貢献できないかを考え転職を決断。 現職では、Salesforceのデリバリ部門でAMS(運用保守サービス)を担当。AMS=Application Managed Services 定期バージョンアップやお客様のご要望に応じた運用保守のみをしており、付加価値を感じてもらいにくい状況。これまでの実務/業務改善経験を活かし、Salesforceを使い、どのような業務改善ができるのかが、ご提案もできるよう、プロジェクトリードとしAMSのサービス運営プロセスの見直し推進のミッションを与えられ推進。また運用保守の他社巻き取り推進担当として事例創出。リース業界のお客様にて初事例として獲得、プロジェクト進行し引継ぎを完了し安定稼働。現在はリテール業界のお客様にて大規模Salesforceの他社巻取りを推進中。
職歴・学歴
富士通株式会社
Japan Global Gateway EA Div.
Salesforce AMS
その他
▼AMS年間契約型の運用保守&改善提案サービス ・製造業やSaaS等複数のお客様へ富士通がデリバリしSalesforceを導入後のAMSを担当 ・サービス拡大を目的とし運用保守ベンダー切替/他社巻き取り商談の推進 ・お客様からのご依頼内容の分析、運用の数値化をAMS運用プロセス見直し担当として推進 ▼Salesforce認定資格 Salesforce認定Experience Cloudコンサルタント Salesforce認定Data Cloudコンサルタント Salesforce認定Sales Cloudコンサルタント Salesforce認定Service Cloudコンサルタント
スキル・経験
- インサイドセールス
- データ分析
- プロジェクトマネジメント
- 営業企画
- リスク管理
- SQL
- Salesforce
- Python
- カスタマーサクセス
- カスタマーサポート
- miro
- 運営企画
- Tableau
資格
- Salesforce認定 Experience Cloud コンサルタント
- Salesforce 認定 Data Cloud コンサルタント
- Salesforce 認定 Service Cloud コンサルタント
- Salesforce 認定 Sales Cloud コンサルタント
- Salesforce 認定アドミニストレーター
紹介コメント
岡 賢志
関係:同僚
素敵なアニキ!!