尾上 知哉
地方自治体 その他
子育て支援 その他
自己紹介
「教育とテクノロジーの融合で、学びのバリアフリーを実現する」 自身の不登校経験から教育の多様化に関心を持ち、行政職員として14年間のキャリアでIT・システム導入と子ども若者支援の両分野で実績を積んできました。この二つの専門性を融合させることで、テクノロジーを活用した新しい教育環境の創出に貢献できると確信しています。 行政のIT担当として市全体の情報システム管理や、病院合併に伴う電子カルテ導入プロジェクトをリードした経験があります。同時に、子ども若者支援の現場では、不登校やひきこもりの若者と向き合い、一人ひとりに合った支援の在り方を模索してきました。 この二つの経験から得た知見は、「テクノロジーは目的ではなく、教育の本質を実現するための手段である」ということです。オンライン教育においても、単なるコンテンツのデジタル化ではなく、学習者の多様性に応じた柔軟な環境設計が鍵となります。またオンラインを介して、いかに伴走していけるかが支援者、教育者のポイントだと考えています。 また、SNSでは、Xにて主に生成AIの活用と本業(子育て支援)の裏話を発信しており、個人のアカウントですが、2500人以上にフォローしていただいてます。
職歴・学歴
愛知教育大学
教育学部
スキル・経験
- SNS運用
- 生成AI
- 広報・PR
- Webマーケティング
- 自治体営業