井上 朔美
学校法人京都精華大学 広報
自己紹介
「感性と技術をつなぐ、言葉の編集者」 大学職員として10年間、研究支援や広報、産学連携に携わりながら、「専門的なことを社会に伝える」言葉づくりを行ってきました。現在は企業オウンドメディアで働き方や技術の記事を担当する一方、展覧会レビューや香りの言語化など、感性と社会をつなぐ執筆活動も続けています。 感性と技術、個人と社会のあいだに橋をかけるような文章を届けていきます。 ✏️自己PR 専門性のあるテーマを、誰にでも伝わる言葉で。構成力とリサーチ力を活かし、読まれる記事を設計します。 取材・執筆・SEO・入稿まで一貫して対応し、クライアントの想いを「届くかたち」に整えることを得意としています。
職歴・学歴
学校法人京都精華大学
広報
広報
芸術大学職員として、広報・教務・研究支援に従事。 主な業務内容: ・企業自治体との産学連携プロジェクト推進(年間5社以上との交渉・調整) ・研究者インタビュー実施・テキスト化(年間130名超、専門分野の言語化・編集) ・学内Webサイト・SNS運用、公式note運営 ・メディア取材対応・プレスリリース作成 ・企業オウンドメディアのコラム執筆(副業)も行い、企画から効果検証まで一貫して対応。
スキル・経験
- 広報・PR