大澤 晶リアム
ピクセルエックス株式会社 (Yodo Labs) CEO
自己紹介
【現在の仕事】 Yodo Labs(ピクセルエックス株式会社)で代表取締役CEOをしています。 建設・インフラ・設備管理の現場で撮影される写真・動画・ドローン・CCTVなどの映像を、点検・保全に使える「アセット単位の構造化データ」に変換するプロダクトを開発しています。 現場の点検業務を効率化しながら、将来的には予知保全やPhysical AI/ロボティクスに活用できるデータ基盤をつくることを目指しています。現在は大阪を拠点に、インフラ・建設・不動産・設備管理領域の企業様とPoC・共同開発を進めています。 【略歴】 オーストラリア国立大学にて法学・経済学を専攻。卒業後、Strategy&で大企業向けの事業戦略・成長戦略に従事し、その後Westpac Banking Corporationでグループ戦略を担当しました。 現在は日本に拠点を移し、インフラ・建設領域におけるAIプロダクトの社会実装に取り組んでいます。 【興味のあること】 ・建設/インフラ/設備管理領域のDX ・画像・動画AI、デジタルツイン、Physical AI ・現場業務に本当に使われるAIプロダクトづくり ・大阪・関西発のスタートアップづくり ・エンタープライズ向けSaaS/AIプロダクトの事業開発 現在、Yodo Labsでは事業開発・エンジニア・デザイナーなど、初期メンバーとして一緒に事業をつくっていただける方を探しています。 インフラ・建設・重工・不動産・設備管理領域に関心のある方、ぜひ気軽にお話しできると嬉しいです。 【リンク】 会社HP:https://yodolabs.jp
職歴・学歴
ピクセルエックス株式会社 (Yodo Labs)
経営
代表取締役
CEO
Yodo Labsの代表として、Physical AI領域のスタートアップを立ち上げています。 私たちは、カメラ・ドローン・点検画像などの現場データをAI / Computer Visionで解析し、インフラ・設備・災害リスク・現場オペレーションにおける意思決定を支えるプロダクトを開発しています。 現実世界をAIが理解し、点検・保守・モニタリング・将来的な自律システムの判断につなげていくことを目指しています。 現在は、プロダクト仮説の検証、初期顧客とのPoC、企業・自治体・研究機関とのパートナーシップ、事業開発、採用を中心に進めています。 創業初期の今、一緒に会社をつくるエンジニア・事業
スキル・経験
- 事業開発
- 戦略コンサルタント
- 経営企画・経営戦略
- ディレクター
- 財務
言語
- 英語
- 日本語