鹽野 友哉
株式会社スタメン マーケティング
自己紹介
[キャリアサマリー] 大学卒業後、2006年にバンダイナムコエンターテインメント(旧:ナムコ)でゲームプランナー・ディレクターとして、アーケードゲーム機の企画・開発からキャリアをスタート。その後バンダイにて玩具デザイナー・プランナーとして、ガンダムや仮面ライダー、ディズニーなど国内外IPを活用した商品企画・マーケティングを推進し、国内市場からアジア・北米までグローバル展開を手掛ける。 その後ミクシィに入社し、アライアンス(版権・コラボ)業務や『モンスターストライク』の国内マーケティングを経て、アジア圏のマーケティング責任者として海外戦略を統括。続くgumiでは、乃木坂46の新規タイトルをはじめ、SRPGなど多数のネイティブアプリ向けゲームタイトルのマーケティング責任者兼マネージャーとして、売上拡大とチーム育成を牽引。2022年にkubell(旧:Chatwork)に参画し、リードナーチャリングやグロース領域におけるコンテンツ制作・デザインを経て、マネージャーとしてチームの戦略立案と実行を統括。 2025年よりスタメンに参画し、マーケティング本部長としてBtoB SaaS「TUNAG」の認知拡大・リード創出・ナーチャリング・ブランド戦略を統括し、BtoCで培った実務経験を武器に新たな市場で挑戦を続けています。
職歴・学歴
株式会社スタメン
グロース戦略本部 マーケティング部
部長
コンテンツマーケター
組織課題改善を目的としたクラウドツール「TUNAG」のマーケティング部門の部長職として、広告、SEO、リードナーチャリング、コンテンツマーケティングなど幅広く担当
マーケティング本部
本部長
マーケティング
コミュニケーションデザイン部
部長
クリエイティブディレクター
スキル・経験
- クリエイティブディレクター
- ディレクター
- マーケティング
- 商品企画
- グラフィックデザイン
- ライティング
- 広報・PR
- SNSマーケティング
- SNS運用
- Webマーケティング
- Web広告運用
- デジタルマーケティング
- プロジェクトマネジメント
- 広報
- SEO