中田 翔太 l Shota Nakata
株式会社JCA グラフィックデザイナー
自己紹介
【ロゴ・VIを「判断基準」として設計する グラフィックデザイナー】 ー 立ち上げ期や転換期の現場では、 「何が正解か」が決まらないまま デザインの話が始まることが多いと感じています。 ロゴを“きれいに整えるもの”ではなく、 迷ったときに立ち戻るための 「判断基準」として設計することで、 現場の意思決定がブレにくくなる。 新規事業・リブランディング・ 地域や公共プロジェクトなど、 関係者が多く判断が割れやすい場面で、 ロゴの前段から整理する関わり方をしています。
職歴・学歴
株式会社JCA
フリーランス
グラフィックデザイナー
ロゴ制作の前段で、 「方向性が定まらない」「判断が割れる」 といった状態を整理する役割を担うことが多いです。 制作会社さんや事業責任者の方からは、 ・クライアントとの認識を揃えたい ・手戻りを減らしたい ・意思決定をスムーズにしたい といった相談を受けることが多く、 ロゴやVIを“判断基準”として機能させるための 設計や考え方の共有を行っています。 いきなり制作に入るよりも、 一度立ち止まって整理したい案件との相性が良いと考えております。
スキル・経験
- Illustrator
- VIデザイン
- グラフィックデザイン
- ブランディング
- ロゴデザイン
- アートディレクション
- クリエイティブディレクター
- コピーライター
言語
- 英語